ディセンシア つつむ

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【つつむ】が叶える嘘みたいな2つのこと

 

 

敏感肌、そして乾燥肌に今人気のディセンシアつつむ。
ただ単に潤う!とか人気!とか言われてもその根拠や理由が知りたくなっちゃいますよね。
私もその一人でした。実際に調べてみて?でしょ!?と思うような2つのことがわかりました!
今回はディセンシアつつむの特徴でもある3つの成分を紹介しながら
ディセンシアが叶える嘘みたいな2つのことをご紹介します。
 

セラミドの浸透力がすごい

 

 

敏感肌や乾燥肌に必要な成分はセラミドということは
昨今の通説になってきていますよね。実はセラミドって浸透しにくいと言われています(´・ω・`)
ディセンシアのセラミドはただのセラミドじゃなくセラミドをさらにナノ化したセラミドナノスフィアというもの
構造は人の脂肪間脂質(セラミド)と同じ構造にしているそうです。
だから本来セラミドが自然にあるべき場所まで届き、さらに角質細胞の間に入り込んで効率的に潤すことを実現しています。
 
 

アミノ酸へのこだわりがすごい

 

角質層には脂肪間脂質(セラミド)と同じ潤い成分である天然保湿因子が存在しています。
その天然保湿因子の約半分はアミノ酸でできているんです。敏感肌に足りない成分の1つです。
つつむのローションセラムの中では厳選5種類のアミノ酸を合体させアミノコンプレックスとして高配合しています。
 

保つ力!エモリエントプール成分がすごい

 

 

極め付けがこの成分。敏感肌・乾燥肌は角質層の水分蒸発が原因でカサカサお肌になっていますが、このエモリエントプール成分を配合することで蒸発を防ぎ、乾燥のつらい冬でもプールのように水分を保ってくれます。
 
 

ディセンシア【つつむ】が叶える嘘みたいな2つのこと

 
 

敏感肌が自力でできない肌バリアを担ってくれる

 

敏感肌はとにかく肌のバリア機能が弱く異物がダイレクトに肌刺激となってしまいます。そして水分もどんどん蒸発し放題。
つつむのフェイスクリームはクリームを塗ることでこの肌のバリア機能を担ってくれるというかなり魅力的なクリームです。
ベンナイトと呼ばれる成分がクリームを形作っているのですが、このベンナイトが板状の構造をしていて肌に密着することで外部刺激をブロックしてくれるんです。このベンナイトに肌に必要な有効成分を配合した技術がディセンシアの特許技術として挙げられていました。
 
 

敏感肌の【本当の】夢が叶う

 

敏感肌は肌に優しいスキンケアを望んでいるわけですが、
できればきれいに歳を重ねたいとか、10年後の肌がきれいでいたいとか、
美しくなりたいとか、脱敏感肌したいとか、言い出せばキリがないくらいの願望を持っていると思います。ディセンシアつつむの成分を見る限り、敏感肌に優しいを超えた未来への希望が見えてきます。敏感肌は美しくなれるを掲げているディセンシアのつつむを使えば脱敏感肌も夢ではなさそうです。
 

ディセンシアつつむは究極の敏感肌向け商品

 

敏感肌が嘘でしょ?!と言いたくなる程の希望と願望にあふれた商品だということが成分から見えてきました。実は私もつつむを購入した一人です^^
まだつつむを試したことがない!という方や、つつむが気になっている方、この記事を読んで気になった方はトライアルセットからのお試しがおすすめです◎肌に合うかを試せる上に、つつむの全商品が2週間分という素晴らしさ。。送料も手数料も無料・保証付きで激アツです!公式ページを載せておきます^^

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